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商品ジャンル一覧
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菜種の里 (2)
松江藩七代藩主松平不昧公が御好みとされ、現在では松江三大銘菓の一つとして数えられる「菜種の里」は、春の菜畑の上を蝶が飛び交う様を表現した落雁製の風味ゆかしいお茶席菓子で、当店を代表する商品で御座います。
2019御題菓子 光新た (5)
○季節限定品

平成31年の宮中歌会始の御題は「光」新しい御代に光が差し、清々しい年を迎える喜びを、栗入りの小豆羹に薄紅のそぼろで春を黄羊羹で光を表現しました。
◎冬限定菓子を詰め合わせた冬限定のギフトセットもこちらから
花びら餅 (2)
○季節限定品

宮中の縁起菓子として、また初釜のお菓子としても有名な「花びら餅」。餅で、蒸し牛蒡と味噌餡を包み込んだ、お正月ならではの和菓子。
峰の季(みねのき) (1)
世界遺産に登録された富士の御山に思いを馳せ、朝日が昇る様を卵白をつかったうずら羹と羊羹で創作いたしました。
福柚子 (3)
○季節限定品

幸せを呼ぶ「福の果実」として古来より寒い季節珍重される柚子。その柚子の形、香りをあん入りの薯蕷饅頭で再現した冬のおすすめ菓子。
季子ごよみ(冬) (1)
○季節限定品

季節毎に味わいを変える「季子ごよみ」 淡雪生地にミカンの果肉と二色の琥珀を散りばめて仕上げた、冬ならではの味わいです。
宗  納  (2)
松江藩七代目藩主松平治郷公は自らを不昧と号した大名茶人でありました。この松平不昧公の雅号である「宗納」に因んで命名したお菓子が銘菓「宗納」で御座います。全国的にもそば処として有名な出雲のそば粉を使った薄皮で、自家製皮むき餡と旬の栗を包んだ、風味豊かで上品な味わいです。
日の出前 (1)
陶芸家、河井寛次郎先生の命名による、当店独自の伝統銘菓で御座います。松江独特の「皮むき餡」を「しののめづくり」という手間をかけた製造方法で作った一品で御座います。
若 草 (3)
「若草」は、春の若草が芽吹く様を表現した求肥製のお菓子で、「菜種の里」「山川」と並ぶ松江の代表銘菓で御座います。
花けしき (3)
美しい花々を表現した当店創作による銘菓。かるかん風の生地の中に小豆をちらしたもので、軽いソフトな味、口当たりがご好評頂いております。
不昧公三大銘菓 (2)
松江藩主であり茶人でもあった不昧公命名の松江を代表する銘菓、「菜種の里」「若草」「山川」をお召し上がりやすい大きさにして詰合せました。
おかげさまの中 (2)
日頃の「感謝」「おかげさまをもちまして」のそんな想いから、創作いたしましたお菓子で、もっちりした焼皮と小豆風味豊かな餡が絶妙な味を出しております。
松 韻 (2)
島根県の県木「黒松」を主題にした、小倉と求肥に胡麻を散らした茶菓子で、柔らかな歯触りと、香ばしさを楽しんで頂けます。
雲花(うんか) (1)
「蓬莱山」と言われる層になった縁起の良い大きなお饅頭で、皮の表面には出雲大社の天井に描かれている「八雲の図」と言われる雲の模様をイメージしてひとつひとつ手作業で彩った出雲大社大遷宮記念菓子のお菓子で御座います。

※受注生産品につき、発送までに1週間程度お時間を頂きます

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